一度は使ってみたい口コミで人気の高保湿化粧品

PG2 PURE ESSENCE(高保湿美容液)

ヒアルロン酸の1.3倍!注目の保水成分プロテオグリカン100%の原液美容液

PG2 PURE ESSENCE

べたつにかないのに肌の奥から保湿されているように感じました。すーっとすぐに浸透して肌なじみもいいです!…いつもより肌がサラサラしてるのにしっとりしてるような不思議な感覚。保湿がしっかりされているから化粧崩れも気になりません。

ヒアルロン酸の1.3倍の保水力を持つとして今、注目を集めているのがプロテオグリカン。以前は超高給な成分でしたが最新技術で化粧品への配合が可能に。このプロテオグリカンを原液100%で配合したのがPG2 PURE ESSENCE。不純物なしの原液なので敏感肌の人にもおすすめ。不目元や口元など特に乾燥が気になる部分に普段のお化粧にチョイ足しで使うことが出来ます。
10ml・8,100円・税込

公式HPでお申込み・キャンペーン情報を確認してみる

リソウ リペアジェル(高保湿美容液)

1滴の水も加えない100%美容成分だから抜群の保湿力!コラーゲン不足による年齢肌に

リソウ リペアジェル


かなりドロッとしたテクスチャー。伸びは大丈夫?と思ったけど1滴でも無茶苦茶伸びる!オイルのようなべたつきではなくて肌がしっとりと1日潤ってる感じ。一緒に付いてきたリペアウォーターに溶かせばオールインワンとしても…

派手な宣伝はしていないので知名度は低いですが口コミを中心に50万個売れている保湿美容液。その特徴は1滴の水さえも加えない100%植物由来の美容成分で出来ていること。目元、口元など乾燥によるシワが出来やすい部分の対策に。
トライアルキット1,900円(税抜)(今ならリペアウォーター3,000円相当付!)通販限定

公式HPでキャンペーン情報を見てみる

メディプラスゲル(オールインワン化粧品)

62種類の美容成分をたっぷりと配合しながら1ヶ月2000円弱の圧倒的なコスパで300万本突破

メディプラスゲル


夜につけてしっかりパッティング。朝起きるとかなりモチモチとして張りがあるのが分かります…乾燥がひどい時には多少面倒ですがたっぷり塗って化粧水を含ませたマスクでパックをすると超乾燥肌の私でも驚くほど潤います…

40代50代を中心に大人気のオールインワン。高濃度セラミドやヒアルロン酸、コラーゲン、プラセンタなど62種類もの美容成分・保湿成分をたっぷりと配合しつつも一方で防腐剤フリーなど低刺激で安心して使えるのも魅力。
1本2ヶ月分3700円(税別)/30日間全額返金保証有

公式HPでキャンペーン情報を見てみる

ポーラ モイスティシモ(保湿ブランド・お試し)

どんなに保湿しても乾いてしまう…角層の乱れによる慢性的な乾きならこのコスメ!

ポーラ モイスティシモ

年齢的なものか1年中乾燥に悩まされるように…何を使っても物足りなかったのですがこのモイスティシモは保湿力がすごい!特に潤っている時間がこんなに長く感じていられるのは初めてです。

ポーラの高保湿ブランド。同じ乾燥肌でも加齢による角層の乱れが原因の乾燥肌に効果を発揮!保湿してもすぐ乾いてしまう、季節に関係なく乾燥してしまう、年齢とともに乾燥肌がひどくなったという方におすすめの化粧品です。
2週間トライアルセット(クレンジングクリーム・ウォッシュ・ローション・ミルク・クリーム) 3456円(税込)

公式HPでキャンペーン情報を見てみる

 

※@コスメや楽天レビューなどを参考に口コミ数の多さではなく、評価の高かった化粧品を独自に選んでみました。掲載した口コミは各公式HPまたはレビューサイトから一部抜粋させて頂きました。また、価格やキャンペーン情報などは変更している場合があるので公式サイトで最新の情報を確認して下さい。

高保湿化粧品の上手な選び方

肌の乾燥を改善するためにはとくに保湿効果に優れた高保湿化粧品の使用が1番の近道です。乾燥に悩む人が増えていることもあってか市場には数多くの保湿化粧品が売られています。その中から自分の乾燥肌の改善に役立ってくれるものを選んでいく必要があります。

保湿化粧品を選ぶ際も基本は低刺激であること。

高保湿化粧品

ポイントはあくまで「自分の乾燥肌に合うか」にあります。世間で高い評価を得ている製品でも期待したような効果が得られないかもしれません。さらに厄介なことには肌質と合わずにかえって肌トラブルの原因となってしまうケースもあることです。乾燥肌は人によって乾燥の度合いが異なりますから注意したいところです。

 

また、自分の乾燥肌が体質的なものか、生活習慣によるものかの見極めも大事です。先ほども触れたように、使用している化粧品が原因で乾燥が加速してしまうこともあるからです。

 

こうしたポイント踏まえた上で高保湿化粧品を選んでいくわけですが、当然第一に考えるべきは低刺激であること。いくら保湿成分が豊富でも肌に余計な負担がかかってしまう製品はNGです。合成界面活性剤が使用されている製品はもちろん、香料防腐剤着色料といった添加物がなるべく含まれていないものを選んでみましょう。肌が過度に敏感な場合には摩擦による負担を減らすためにオールインワン化粧品を選ぶのもひとつの選択肢です。

保湿成分はその種類、肌への吸収のされやすさも参考に

それから保湿成分の種類。セラミドヒアルロン酸コラーゲンが三大保湿成分といわれていますが、これらの成分がどれだけ役立つか。たとえばセラミドなら浸透力に優れたヒト型セラミドを使用しているか、セラミド1、セラミド3など複数の種類を配合しているか。コラーゲンやヒアルロン酸の場合はナノ化などより浸透性を高める技術・工夫が凝らされているかどうかも見ておきたいところです。

 

さらにプロテオグリカン、フラーレン、EGFといった保湿、エイジングケアに役立つ成分が配合されている高保湿化粧品もあります。これらの成分が自分の肌トラブルの解消にどれだけ役立ちそうかも詳しく確認しておきましょう。

更新履歴